フラン•パルレ Franc-Parler
La francophonie au Japon

Rédaction du journal:
Rédacteur en chef: Éric Priou
Rédaction: Karen, Shigehiro Kobayashi, Utako Kurihara, Rika S., Hikaru Taga

La francophonie au Japon
Franc-Parlerフランス語圏情報ウェブマガジン フラン・パルレ
〒169−0075新宿区高田馬場1−31−8−428
1-31-8-428 Takadanobaba, Shinjuku-ku, 169-0075 Tokyo

Tel/Fax: 03-5272-3467
E-mail:contact@franc-parler.jp
http://franc-parler.jp

展覧会•舞台
このセクションの記事一覧

0 | 5 | 10 | 15 | 20 | 25 | 30 | 35 | 40 | ... | 90

人類の歴史が始まってから今まで、私たちはどれだけの数の戦争をくり返してきたのだろう。その悲惨な光景の数々は、多くの芸術家たちによって表現されてきた。この展覧会では、戦争を主題として刻まれた120点近くの銅版画等が展示される。ジャック・カロ(1592-1635)は17世紀のヨーロッパ諸国の多くの人々を巻き込んだ宗教戦争「30年戦 (...)
記事を読む ...
投稿日 2017年6月10日
最後に更新されたのは 2017年6月14日
  フランスで『カンヌ映画祭』が終わると、日本ではフランス映画ファンにとって外せない、もうひとつの映画祭が始まる。『フランス映画祭(Festival du film français au Japon)』は、日本の梅雨の時期を彩るイベントとして定着した。26回目となる今年は、カトリーヌ・ドヌーヴが2度目の団長として来日。昨年団長をつと
記事を読む ...
投稿日 2017年6月9日
イタリア国境に近いスイスの町で生まれ、パリのモンパルナスで人生の大半を過ごしたジャコメッティ。ジュネーヴの美術学校で絵画や彫刻を学んだ青年ジャコメッティは、20歳でパリに出る。キュビスムやシュルレアリスム運動の影響を受けたのち、独自の”存在の表現”を求め、ジャコメッティの代表作である細長い彫刻のかたちへと行き着く。多様な表現方 (...)
記事を読む ...
投稿日 2017年6月9日
2017年は、カナダ建国150周年にあたる。それを記念して行われているのが“ケベック・アーティスト・スタジオ東京”にゆかりある3人のアーティストによる、現代アート展だ。カトリーヌ・ボルデュック(英/仏)による作品は「日本の物語としてのわが人生」というドローイング。彼女は、自分自身をマンガのヒロインに見立て、現実とは違う「理想 (...)
記事を読む ...
投稿日 2017年5月24日
フランス・シャンパーニュ地方で1913年に開館したランス美術館。同美術館が所蔵する作品はルネサンスから現代までと幅広いが、今回の展覧会では選び抜かれた約70点が展示される。コロー、ピサロ、ゴーギャンなどの印象派画家の作品から、ドラクロワ、ダヴィッドなどフランス美術史に名を刻む画家の作品が集まる。また、ランス市と縁の深い日本出身 (...)
記事を読む ...
投稿日 2017年4月25日

0 | 5 | 10 | 15 | 20 | 25 | 30 | 35 | 40 | ... | 90

<span class="caps">JPEG</span> - 132 kb

フラン・パルレを読もう!

<span class="caps">JPEG</span> - 8.3 kb



チップお問い合わせ チップ管理ページ チップ

RSS

1998-2017 © フラン•パルレ Franc-Parler - All right reserved/Tous droits réservés
SPIP で制作されたサイト
使用したテンプレートは ESCAL-V3
バージョン: 3.87.22