logo site
フラン•パルレ Franc-Parler
La francophonie au Japon

Rédaction du journal:
Rédacteur en chef: Éric Priou
Rédaction: Karen, Shigehiro Kobayashi, Utako Kurihara, Rika S., Hikaru Taga

La francophonie au Japon
Franc-Parlerフランス語圏情報ウェブマガジン フラン・パルレ
〒169−0075新宿区高田馬場1−31−8−428
1-31-8-428 Takadanobaba, Shinjuku-ku, 169-0075 Tokyo

Tel/Fax: 03-5272-3467
E-mail:contact@franc-parler.jp
http://franc-parler.jp

logo article ou rubrique
東京で上映されるフランス語圏映画Les films en français à Tokyo
投稿日 2018年1月31日
最後に更新されたのは 2018年10月12日
logo imprimer
Enregistrer au format PDF
Shinjuku Cinéma Qualité 03-3352-5645
 
上映中
 
<span class="caps">JPEG</span> - 55.4 kb
© 2017 UNITÉ DE PRODUCTION - EUROPACORP
『負け犬の美学』
 
40代半ばのボクサー、スティーブ(マチュー・カソヴィッツ)。戦績は13勝3分32敗とぱっとせず、美容師の妻・マリオン(オリヴィア・メリラティ)の収入とレストランのアルバイトでかろうじて生計を立てている。子供は2人。 上の娘オロール(ビリー・ブレイン)はボクサーの父が大の自慢だ。スティーブは、「パリの学校でピアノを習いたい」というオロールの夢を叶えたいが、先立つ物がない。妻の反対をよそに、彼は危険な仕事を請け負う決心をする。欧州チャンピオン・タレク(ソレイマヌ・ムバイエ)のスパーリング・パートナーだ。 闘争心みなぎる選手と日々向き合い、ボコボコにされるスパーリング・パートナーの仕事は、本番の試合以上に過酷だ。しかし、ボクサーとしての誇りと娘への愛が、スティーブの試練を支える。いつしかスティーブは、タレクの信頼を手にする。「前座試合に出てみないか?」タレクの声かけで引き受けた試合は、彼にとって50戦目。それは、妻と約束した引退試合のタイミングだった……リングでの熾烈な争いも、スティーブの苦悩も、静かで抑制のきいたトーンで映し出される。そんな映像とオロールが演奏するピアノの演奏と相まったとき、神聖な何かが浮き上がって見える気がする。負け続けてもボクサーであることから逃げなかったスティーブ。「勝つ」ことよりももっと大切な宝物が、彼の心の中にあって、リングを降りてなおキラキラと輝き続ける。そんな宝物を分かち合うことができる彼の家族は本当に誇らしい!
  ロビン・ディーキン、ジョニー・グリーブズ、ピーター・バックリー。エンドロールでは、負け続けた実在のボクサーたちのリング上の勇姿と戦績が流れる。サミュエル・ジュイ監督が贈る彼らへの敬意と賛辞に、心洗われる。(Mika Tanaka)
 
監督:サミュエル・ジュイ
出演:マチュー・カソヴィッツ、オリヴィア・メリラティ、ソレイマヌ・ムバイエ、ビリー・ブレイン
2017年/95分
 
À l’écran
Sparring de Samuel Jouy avec Mathieu Kassovitz, Olivia Merilahti, Souleymane M’Baye, Billie Blain; 2017, France, 95 mn
 
 

 
Ciné Switch Ginza 03-3561-0707
Shinjuku Musashinokan 03-3354-5670
 
10月13日(土)より
 
<span class="caps">JPEG</span> - 86.1 kb
© 2017 OUTSIDE FIMS - PATHÉ PRODUCTION - JOUROR FILMS - SOMECI.
『アラン・デュカス 宮廷のレストラン』
ビストロ、ブラッスリー、そしてミシュランの三ツ星レストラン。世界を舞台に、30店舗以上の店を経営する料理人・アラン・デュカスは、日本でも多くの美食家を虜にしてきた。デュカスの「偉大さ」の秘密を紐解いていくのが、このドキュメン タリー映画だ。フランス・ランド県の農家の子として生まれ育ったルーツ、飛行機事故での唯一の生き残りとして背負った「何か」。彼は彼自身の歴史に向き合い、ひたすら前へ前へと進んできた。
「メー ルより、直接話す方がいい」と、後輩たちに面と向かって率直な意見を言う。批判ではない、創造的な意見交換だ。料理をつくる上で大切なのは「素材、技術、 そしてシェフの魂」。どんなに雲の上の高いところに上っても、デュカスは料理に「心を込める」ことを忘れない。フィリピンのストリート・チルドレンの自立のため、料理人としての訓練を行うことも、ヴェルサイユ宮殿にレストランをオープンすることも、デュカスの人生という1本の線上にあって、「地産地消」という単語も、彼が発すると何倍にもふくよかな香りを放つ。凄い人であるからこそ、凄さをさりげなさに変換させることができるのだろうか。日本、中国、モンゴル、フィリピン、アメリカ、ブラジル……彼の旅をカメラが淡々と追う。京都の割烹で舌鼓を打つシーン、ブラジルのカカ農場でカカオの殻に水を入れて「これを持って帰ってソルベにしたい」と喜ぶシーン、どれもデュカスの「料理への思い」がつまっていて見ている私たちも嬉しくなってしまう。そんな彼が「新規開店するたびに仕事をやめたくなる」とつぶやくシーンがある。きっとそのとき、私たちはほんの少しだけ、彼の心のそばに 近づけるのかもしれない。(Mika Tanaka)
 
監督:ジル・ドゥ・メストル
出演:アラン・デュカス
2017年/84分
 
À partir du 13 octobre
 
La quête d’Alain Ducasse de Gilles de Maistre avec Alain Ducasse; 2017, France, 84 mn
 
 

 
Human Trust Cinéma Yurakucho 03-6259-8608
Shinjuku Musashinokan 03-3354-5670
 
10月13日(土)より
 
<span class="caps">JPEG</span> - 73 kb
©2016 Mon Ange, All Rights Reserved.
『エンジェル、見えない恋人』
 
「存在する」とはどういうことか?「目」で見えるから、人は存在するのか?見えなければ存在しないのか?——かつて『星の王子さま』を夢中で読んだ経験のある人は、この映画が投げかける問いかけに、懐かしさを覚えるかもしれない。
 
  映画の主人公・エンジェルは、母親のルイーズ(エリナ・レーヴェンソン)だけに見える「無色透明」の存在だ。ルイーズは、生まれてきた透明の赤ちゃんを”Mon ange”(私のエンジェル)と呼び、慈しみ、育てていく。彼の存在を証明する唯一の証は、ルイーズが彼に注ぐ溢れんばかりの「愛」だ。あるとき、心配する母をよそに、エンジェルは外の世界へと飛び出す。そのとき、彼に”Bonjour ! “と声をかける少女がいた。盲目の少女・マドレーヌとエンジェルと恋の物語はこうして始まる……ハンナ・ブードロー、マヤ・ドリー、フルール・ジフリエ。幼少期、十代、成人と、3人の女優が演じるマドレーヌは、ピュアで繊細で、おとぎ話のお姫様のよう。まっすぐに伸びる赤毛とぬけるような白い肌が印象的だ。やがて、マドレーヌは手術によって視力を得て、エンジェルが見えない存在であることを知る。閉ざされた2人だけの世界に埋没していく生き方もあったかもしれない。しかし、マドレーヌがエンジェルに提案したのは、2人の存在を多くの人に知らしめる、真逆の生き方だった。最初のシーンと最後のシーンで流れるスタンダード曲”All the Way”の歌詞が、エンジェルとマドレーヌの関係そのものを物語っていて、胸がきゅんとなる。 (Mika Tanaka)
 
監督:ハリー・クレフェン
出演:フルール・ジフリエ、マヤ・ドリー、エリナ・レーヴェンソン
2016年/ベルギー/79分
 
À partir du 13 octobre
Mon ange de Harry Cleven avec Fleur Geffrier, Maya Dory, Elina Löwensohn; 2016, Belgique, 79 mn
 
 

 
Uplink 03-6825-5503
 
10月13日(土)より
 
<span class="caps">JPEG</span> - 68.7 kb
© Kaléo Films
『ヴァンサンへの手紙』
 
「魂で聴けるなら、聞こえなくて何の問題がある」
「本当に問題なのは有識者の聞く耳を持たない姿勢だ」
  ろう者の集会に招かれたヴィクトル・ユゴーの、この言葉にはっとする。
「聞 く」とはどういうことなのか?話を聞き流すだけで、話し手を理解する姿勢がなければ、聞くことに何の意味があるだろうか。自己を否定され、深い孤独を知っているろう者の方が、もしかすると聴者よりも人の心を理解する力があるのではないかと感じる。レティシア・カートン監督は、1990年代の後半にろう者のヴァンサンと出会い、ろう者のドキュメンタリー映画を2人でつくろうと約束。しかし、ヴァンサンは10年前に自らの命を絶ってしまう。ろう者として、LGBTとして生き続けたヴァンサンへ文を綴るように、レティシアは映画を撮り続けた……なりたい自分になるためにさまざまな壁を乗り越え、教師になったステファヌ。親の愛を信じられず、親からの拒絶を感じているパトリック。芝居の稽古にいそしむレヴェント。この映画に出るろう者たちは、決してあわれむべき障害者ではない。1人ひとりに個性があり、ろう文化という豊かなバックグラウンドがある。
  本作を日本に配給したのは、映画監督であり、自身もろう者である牧原依里さん。牧原さんは、私たちに”最初の一歩”を踏み出す機会を与えてくれた。もしあなたが聴者なら、映画を観ることでろう者に対する理解の扉を開けたことになる。もしあなたがろう者なら、この映画で、新しい仲間たちと出会うことができる。”J’avancerai vers toi avec les yeux d’un sourd”(ろう者の視点であなたに寄り添う)という美しい原題は、ケベック出身のシンガーソングライター・映像作家のリシャール・デジャルダンの曲の、“Quand j’aime une fois, j’aime pour toujours” (1度好きになったら、永遠に好きになる)という歌詞からヒントを得たという。ヴァンサンへ綴った長い手紙が、無事天国に届きますよう。 (Mika Tanaka)
監督:レティシア・カートン
2015年/112分/フランス語・フランス手話/ドキュメンタリー
 
À partir du 13 octobre
J’avancerai vers toi avec les yeux d’un sourd documentaire de Laetitia Carton; 2015, France, 112 mn
 
 

 
K’s cinéma 03-3352-2471
 
10月27日(土)より
 
<span class="caps">JPEG</span> - 69 kb
© 1966 – Indivision Philippe de Broca
『まぼろしの市街戦』4Kデジタル修復版
監督:フィリップ・ド・ブロカ
出演:アラン・ベイツ、ピエール・ブラッスール、フランソワーズ・クリストフ、ジャン=クロード・ブリアリ、ジュリアン・ギオマール、ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド
1966年/102分/DCP
※上映は原板から変換した2K上映
 
À partir du 27 octobre
 
Le Roi de cœur de Philippe de Broca avec Alan Bates, Pierre Brasseur, Geneviève Bujold, Jean-Claude Brialy, Michel Serrault; 1966, France, Italie, 102 mn
 
 

 
Ciné Switch Ginza 03-3561-0707
Uplink Shibuya 03-6825-5503
 
上映中(シネスイッチ銀座、10月12日まで)
<span class="caps">JPEG</span> - 105.8 kb
© Agnès Varda - JR - Ciné-Tamaris - Social Animals 2016.
『顔たち、ところどころ』
 
87歳と33歳。ものすごく年の離れた2人。そんな2人がフランスの村を旅しながら、人々と交流してアート作品を創り出していく。ああ、なんてほのぼのとしたロード・ムービー……といっても、これはフィクションではない。87歳の老婦人はヌーヴェル・ヴァーグの祖母と呼ばれるアニエス・ヴァルダ。そして33歳の青年は世界で注目されているアーティスト、JR(ジェイアール)。この2人が登場人物となって物語を紡いでいくという、なんとも贅沢なドキュメンタリー映画。
  JRのスタジオ付きのトラックで移動し、出会った人たちの顔を撮る。条件は「計画しないこと」。こうして2人の旅は始まる。見えづらくなっていく目に抗うかのように、みずみずしい感性をはじけさせるアニエス。一方、JRは決して外すことのないサングラスの下で、激しい情熱を秘める。炭鉱労働者の村にたった一人で住む女性がいる。独自のこだわりで山羊を育てる牧者がいる。港湾労働者の妻たちがいる。アーティストと市井の人たちの触れ合いが爽やか。計画のない旅は、やがてJRを100歳になる祖母のもとへ向かわせ、そしてアニエスをスイスのとある場所へといざなう……切なくて甘酸っぱいラストシーンの2人は、お互いがお互いを必要としている、おばあちゃんと孫のよう。アニエスの小さい子供のような泣きべそ顔に、見ているこちらもほろりとなってしまう。(Mika Tanaka)
 
監督:アニエス・ヴァルダ
出演:アニエス・ヴァルダ、JR
2017年/89分/DCP
 
À l’écran
 
Visages Villages documentaire de et avec Agnès Varda et JR avec Jean-Luc Godard; 2017, France, 89 mn
 
 

 
Waseda Shochiku 03-3200-8968
※二本立て
 
10月13日(土)〜19日(金)
早稲田松竹クラシックスvol.138 ジャン・ルノワール監督特集
 
『大いなる幻影』デジタル修復版
出演:ジャン・ギャバン、ディタ・パルロ、ピエール・フレネー、エリッヒ・フォン・シュトロハイム
1937年/114分/フランス語・ドイツ語・英語・ロシア語/DCP
 
『恋多き女』デジタル修復版
出演:イングリット・バーグマン、ジャン・マレー、メル・ファーラー、ジャン・リシャール
1956年/99分/DCP
 

 
Natinal Film Archive of Japan 03-5777-8600
 
10月16日(火)〜21日(日)
国立映画アーカイブ開館記念
映画を残す、映画を活かす。ー無声映画篇ー
※当サイトは、フランス語圏関連作品のみを紹介。
※★印の回は弁士・伴奏付で上映。
 
10月17日(水)14:30、21日(日)15:30★
『ぶどう月』
監督:ルイ・フイヤード
出演:ルネ・クレステ、エドゥアール・マテ、ルイ・ルーバス、ガストン・ミシェル、ジョルジュ・ビスコ
1918年/148分/35mm/無声/白黒
 
10月18日(木)18:30★、21日(日)11:00
『のらくら兵』
監督:ジャン・ルノワール
出演:ジョルジュ・ポミエス、ミシェル・シモン
1928年/130分/35mm/無声/白黒
 

 
Shimotakaido Cinéma 03-3328-1008
 
10月20日(土)〜26日(金)19:20
10月27日(土)〜11月2日(金)11:45
 
<span class="caps">JPEG</span> - 86.4 kb
© LES COMPAGNONS DU CINÉMA - LA CLASSE AMÉRICAINE - STUDIOCANAL - FRANCE 3
『グッバイ・ゴダール!』
監督:ミシェル・アザナヴィシウス
出演:ルイ・ガレル、ステイシー・マーティン、ベレニス・ベジョ
2017年/108分/R15+
 
ジャン=リュック・ゴダール(Jean-Luc Godard)。この偉大な映画人には、3人のミューズが存在したと言われる。その1人、アンヌ・ヴィアゼムスキーが綴った自伝をもとにつくられた映画。ノーベル賞作家のフランソワ・モーリアックを祖父に持つ19歳のアンヌ(ステイシー・マーティン)は、気鋭の映画監督、ゴダール(ルイ・ガレル)の新作『中国女』(原題:La Chinoise)の主演に抜擢される。女優として、ゴダールの妻として刺激的な毎日を送るアンヌ。ときは1968年。フランスが五月革命で揺れていた頃だ。この頃のゴダールは商業映画に失望し、革命に傾倒し、カンヌ映画祭の会場に乗り込んで賞の選出を中止に追い込んだこともあった。その頃のゴダールをアンヌは常に間近で見ていた。若く柔軟で新しいことを次々と吸収していくアンヌと、映画に行き詰まり自分に行き詰まりながらアンヌの愛を乞い続けるゴダール。ゴダールを雲の上の人としてではなく、血の通った人間としてリアルに、そしてコミカルに描くのに、ミシェル・アザナヴィシウス監督をはじめ、スタッフとキャストはどれだけの気負いを必要としただろうか。いや、映画の神様の力で、撮影は順調に進んだのかもしれない。若かりし頃、ゴダールの映画に魅せられた人はなつかしい気持ちでいっぱいになるだろうし、現役の女子大生が見たら「この気持ちわかる!」と、アンヌを等身大でとらえることができるんじゃないだろうか。アンヌに影響を与える女性、ミシェル・ロジェ(ベレニス・ベジョ)の存在感も素敵。(Mika Tanaka)
 
Du 20 au 26 octobre à partir de 19h20
Du 27 octobre au 2 novembre à partir de 11h45
 
Le redoutable de Michel Hazanavicius, avec Louis Garrel, Stacy Martin, Bérénice Bejo; 2017, France, 108 mn, R+15
 
10月27日(土)〜11月2日(金)10:00
 
<span class="caps">JPEG</span> - 40.2 kb
© Incognita Films - TF1 Droits Audiovisuels.
『子どもが教えてくれたこと』
 
映画に出演するのは実在の子どもたち。みんな何かしら病気を持っている。アンブルの病気は、動脈性肺高血圧症。命綱のリュックサックを肌身離さず背負っている。カミーユは神経芽腫(骨髄)。小児がんの一種だ。テュデュアルは左右の目の色が違う。3歳のときに行った手術が原因という。イマドは腎臓に障害があって、腹膜透析をしている。シャルルは肌がとても弱い。皮膚がはがれたり水泡ができたりする病気(表皮水泡症)で、体を包帯で覆っている。みんな遊びたい盛りの子供たち。彼らは、自分の病気と向き合い、現状を理解しながら、自分たちの人生を生きる。教育映画でもなく、お涙頂戴でもなく、アンヌ=ドフィーヌ・ジュリアン監督は、「今という瞬間を楽しむ」子供たちに寄り添う。「泣いていたかと思うと次の瞬間は笑っている。現場では、子どもが大人をリードしてくれました」とジュリアン監督は振り返る。悲しいときは悲しみ、楽しいときは楽しむ。自分の気持ちに正直に向き合う子どもたちから、私たち大人は多くのことを学ぶ。
  ジュリアン監督自身もまた、病気で2人の子供を失っている。「つらいことも多くありましたが、発見することも多かった。その発見を皆さんと共有したいという思いで映画をつくりました」。この声が、この映画が、天国の子供たちに無事に届きますように。(Mika Tanaka)
 
<span class="caps">JPEG</span> - 82.2 kb
Anne-Dauphine Julliand © Mika Tanaka
監督:アンヌ=ドフィーヌ・ジュリアン
出演:アンブル、カミーユ、イマド、シャルル、テュデュアル
2016年/80分
 
Du 27 octobre au 2 novembre
Et les mistrals gagnants documentaire d’Anne-Dauphine Julliand; 2016, France, 2016, 80 mn
 

チップお問い合わせ チップ管理ページ チップ RSS

2018-2018 © フラン•パルレ Franc-Parler - All right reserved/Tous droits réservés
ページ先頭へ
SPIP で制作されたサイト
使用したテンプレートは ESCAL 4.1.19