フラン•パルレ Franc-Parler
La francophonie au Japon

Rédaction du journal:
Rédacteur en chef: Éric Priou
Rédaction: Karen, Shigehiro Kobayashi, Utako Kurihara, Rika S., Hikaru Taga

La francophonie au Japon
Franc-Parlerフランス語圏情報ウェブマガジン フラン・パルレ
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1-31-8-428 Takadanobaba, Shinjuku-ku, 169-0075 Tokyo

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http://franc-parler.jp

東京で上映されるフランス語圏映画 2015年11月発信
投稿日 2015年10月28日
最後に更新されたのは 2015年11月10日
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Human Trust Cinéma Yurakucho 03-6259-8608
http://www.ttcg.jp/human_yurakucho/
Shinjuku Cinéma Qualité 03-3352-5645
http://qualite.musashino-k.jp/

À l’écran

アクトレス Sils Maria
アクトレス Sils Maria
©2014 CG CINÉMAPALLAS FILMCAB PRODUCTIONSVORTEX SUTRAARTE France Cinéma – ZDF/ARTEORANGE STUDIORTS RADIO TELEVISION SUISSESRG SSR

Sils Maria d’Olivier Assayas avec Juliette Binoche, Kristen Stewart, Chloé Grave Moretz, Lars Edingen…; 2014, France, Suisse, Allemagne, anglais, français, allemand, 124 mn
上映中
「アクトレス 女たちの舞台」
マリア・エンダース(ジュリエット・ビノシュ)は、大女優としての輝きと揺るがない地位を手にしていたが、私生活は決して幸せに満ちているわけではなかった。ある日、新人の頃の出世作「マローヤのヘビ」のリメイク版を、新進演出家のクラウス(ラース・アイディンガー)が挑むことを知る。彼は、マリアの出演を強く望むが、求められたのは、かつて自分が演じた20歳の主人公ではなく、彼女に翻弄されて自滅していく40歳の相手役だった。主人公は、ハリウッドで活躍中の19歳の女優、ジョアン・エリス(クロエ・グレース・モレッツ)が演じるという。悩んだ末、出演を決心したマリアは、マネージャーのヴァレンティン(クリステン・スチュワート)とともに、スイスへ向かう。「マローヤのヘビ」というタイトルの由来となった、スイスの「シルス・マリア」の地を訪れるために……この映画の原題になっているシルス・マリアの地は、トーマス・マン、ヘルマン・ヘッセ、ジャン・コクトー、マルク・シャガール、マルセル・プルースト、ニーチェなど、多くの創作者たちが訪れた場所でも知られる。神秘的な風景と、女優たちの艶やかな演技。35ミリフィルムでの撮影にこだわったオリヴェエ・アサイヤス監督ならではの映像美が堪能できる。ジュリエット・ビノシュがまとう華やかなシャネルの衣装にも注目を。映画の製作費の一部をサポートしている企業が、このシャネルであることを追記しておきたい。(Mika Tanaka)

監督:オリヴィエ・アサイヤス
出演:ジュリエット・ビノシュ、クリステン・スチュワ−ト、クロエ・グレース・モレッツ
2014年/フランス・スイス・ドイツ/英語・フランス語・ドイツ語/124分

http://actress-movie.com/

Yebisu Garden Cinéma 0570-783-715
http://www.unitedcinemas.jp/yebisu/

À l’écran
Steak (r)évolution documentaire de Franck Ribière; 2014, français, anglais, japonais, 110mn
上映中
STEAK (R)EVOLUTION
監督:フランク・リビエレ
出演:世界各国の牛さんたちと、その飼育家、精肉店店主、ステーキハウスのシェフなどお肉の未来を牽引するトップランナーたち
2014年/フランス語・英語・日本語/110分

http://steakrevolution.jp/

Shinjuku Cinéma Qualité 03-3352-5645
http://qualite.musashino-k.jp/

À partir du 31 octobre

カミーユ、恋はふたたび Camille redouble
カミーユ、恋はふたたび Camille redouble
© 2012 F comme Film, Ciné@, Gaumont, France 2 Cinéma

Camille redouble de et avec Noémie Lvovsky avec Samir Guesmi, Judith Chemla, India Hair, Julien Faure; 2012, France, 115 mn
10月31日(土)より
「カミーユ、恋はふたたび」
人生の折り返し地点に立つカミーユ(ノエミ・ルヴォウスキー)。いまいちぱっとしない女優の仕事と、離婚間近の夫とのいさかいの慰めになるのは、長年連れ添ったネコとお酒だ。うさをはらそうと、年越しのパーティーで泥酔すると、目覚めた場所は病院のベッド。タバコを吸おうとすると、看護師に止められ、酒に酔ったことを注意される。カミーユは、16歳の時代にタイムスリップしていたのだ。亡き母と若い父との再会に喜び、十代の頃の友人たちとはしゃぎ、過ぎた青春を再び謳歌するカミーユの前に、今では愛の冷めてしまった若き日の夫が現れるが…… この映画の監督と脚本を手がけるノエミ・ルヴォウスキーの主演は、プロデューサーのジャン=ルイ・リヴィの声かけがあっての快挙。ぽっちゃりした中年の体型のカミーユが着る十代の服が愛らしい。再会した両親をなつかしく、愛おしくみつめるまなざし。そして過去から現代に帰ってきたとき、別れた夫をあたたかくみつめるまなざし。映画の中でもっとも印象に残るカミーユの深い喜びにあふれた表情を、どうか見逃さないでほしい。(Mika Tanaka)

監督:ノエル・ルボフスキー
出演:ノエル・ルボフスキー、サミール・ゲスミ、ジュディット・シュムラ、ヨランド・モロー
2012年/115分

http://camille-futatabi.com/

Shinjuku Wald 9 03-5369-4955
http://wald9.com/
Human Trust Cinéma Yurakucho 03-6259-8608
http://www.ttcg.jp/human_yurakucho/
Human Trust Cinéma Shibuya 03-5468-5551
www.ttcg.jp/human_shibuya
Ciné Libre Ikebukuro 03-3590-2126
http://www.ttcg.jp/cinelibre_ikebukuro/

À partir du 31 octobre

エール!La famille Bélier
エール!La famille Bélier
©2014-Jerico-Mars Films-France 2 Cinéma-Quarante 12 Films-VendÔme Production-Nexus Factory-Umedia

10月31日(土)より
La famille Bélier d’Éric Lartigau avec Louane Emera, Karin Viard, François Damiens…; 2014, France, 105 mn
「エール!」
耳の聴こえない家族の中、唯一聴こえる16歳の少女ポーラ。田舎町で酪農を営む両親を手伝いながら学校に通っているが、そこで音楽教師から歌の才能を見出され、パリにある音楽学校のオーディションを勧められる。両親と社会をつなぐ役割を果たしていたポーラは、家族から離れることにためらいを感じつつも歌のレッスンを始めるが……。家族との強い絆の中で心身ともに成長していく思春期の少女を描いた感動作。
作品全体が穏やかさとユーモアに包まれており、使用されているミシェル・サルドゥの楽曲は、まるでこの映画のために作られたかのようにポーラの心情を表現している。主演に抜擢されたルアンヌ・エメラは2013年の音楽オーディション番組に出場したのがきっかけで本作への出演が決まった。瑞々しい声で歌われる名曲には新鮮さと力強さがあり、歌声が心に滲むように優しく染み渡る。その感覚を映画の中でぜひ体感してほしい。(スズキエイコ)
監督:エリック・ラルティゴ
出演:ルアンヌ・エメラ、カリン・ヴィアール、フランソワ・ダミアン、エリック・エルモスニーノ
2014年/105分

http://air-cinema.net/

Shibuya Uplink 03-6825-5503
www.uplink.co.jp/

À partir du 31 octobre
10月31日(土)より
「わたしの名前は…」 Je m’appelle Hmmm…
監督:アニエス・トゥルブレ(アニエスべー)
出演:ルー=レリア・デュメールリアック、シルビー・テステゥ、ジャック・ボナフェ
2013年/126分/カラー、一部モノクロ

Kadokawa Cinéma Yurakucho 03-6268-0015
www.kadokawa-cinema.jp/yurakucho/
Shinjuku Musashinokan 03-3354-5670
www.shinjuku.musashino-k.co.jp
Eurospace 03-3461-0211
www.eurospace.co.jp

<span class="caps">FOUJITA</span>ーフジター
FOUJITAーフジター
ⓒ 2015「FOUJITA」製作委員会/ユーロワイド・フィルム・プロダクション

À partir du 14 novembre
11月14日(土)より
FOUJITAーフジター」
世界を代表する日本人画家の1人、藤田嗣治(後のレオナール・フジタ)。
彼の人生を語るのに不可欠なのが、日本という国、そしてフランスという国だ。
藤田は、1913年にフランスへ渡る。27歳のときのことだった。彼は、モンパルナスで、モディリアーニやスーチンたちと交流しながら、「乳白色の肌」の呼ばれる裸婦像など、彼独自の画風を切り開いていく。エコール・ド・パリの寵児だった藤田だが、第二次世界大戦の勃発によって日本へ帰国することになるが……『アッツ島玉砕』をはじめとする戦争記録画に、藤田がこめた思いとは何だったのか?戦争責任を押し付けられても、ひるむことなく謝罪をせずにいた藤田だが、故郷である日本にどんな思いを抱いていたのか?『泥の河』、『眠る男』など、独特の映像美で知られる小栗康平監督が、この映画では実在の人物を描く。フランス側のプロデューサーは、『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』(監督:ヴィム・ベンダース)を手がけた、クローディー・オサール。この映画から、ドキュメンタリー映画以上の真実の姿が透けて見えるかもしれない。
(Mika Tanaka)

監督:小栗康平
出演:オダギリジョー 中谷美紀 アナ・ジラルド アンジェル・ユモー マリー・クレメール
2015年/日本・フランス/日本語・フランス語/126分

http://foujita.info/

Theater Image Forum 03-5766-0114
www.imageforum.co.jp

メニルモンタン 2つの秋と3つの冬 2 automnes, 3 hivers
メニルモンタン 2つの秋と3つの冬 2 automnes, 3 hivers
© ENVIE DE TEMPÊTE PRODUCTIONS 2013

À partir du 5 décembre
12月5日(土)より
「メニルモンタン 2つの秋と3つの冬」
舞台は、パリのはずれにあるメニルモンタンという街。アルベール・ラモリス監督の『赤い風船』の舞台にもなった場所だ。
仕事をみつけること。運動を始めること。禁煙すること。美大出身で求職中のアルマン(ヴァンサン・マケーニュ)は、33歳の誕生日を機に、この3つの決意をする。土曜の朝、公園をジョギングしていると、同世代のアメリ(モード・ウィラー)とぶつかり、心ときめいてしまう。が、声をかけるきっかけはなかなかつかめない。うだつのあがらない毎日だけど、美大時代に知り合ったバンジャマン(バスティアン・ブイヨン)という親友がちゃんといる。あるとき、バンジャマンと行きつけのバーを出ると、そこにいたのは……コメディなのに、なぜかメランコリック。8ミリビデオ、16ミリフィルム、デジタルビデオなど、さまざまなカメラを使い、1本の映画を細かい章に分けるという、新鮮な手法で撮影されたこの映画の監督は、1975年生まれのセバスチャン・ベベデール。彼のみずみずしい文学的な感性と、新しいことに挑もうとする精神が、21世紀のフランスを生きる若者たちを、みずみずしく、生き生きと描いている。彼らのことを、フランスでは、”adulescence”と呼ぶらしい。Adulte(大人)とティーンエイジャー(adolescence)を組み合わせた新しい言葉だ。日本語に訳すと「中二病」? あきらめず、心の成長を続けようとする愛すべき大人たちに、ぜひ見てほしい映画。(Mika Tanaka)
監督:セバスチャン・ベベデール
出演:ヴァンサン・マケーシュ、バスティアン・ブイヨン、モード・ウィラー、オドレイ・バスティアン
2013年/90分

http://menilmontant-movie.com/

Shibuya Uplink 03-6825-5503
www.uplink.co.jp/

<span class="caps">JPEG</span> - 45 kb

Jusqu’au 6 novembre
11月6日(金)まで
Eden de Mia Hansen-Løve avec Félix de Givry, Pauline Étienne, Vincent Macaigne…; 2014, 131 mn, PG12
EDEN/エデン」
大学生のポールは親友と二人でクラブDJの活動を始め、パリのクラブで順調に人気を集めていた。しかし、音楽の世界に盲目的にのめり込んでいくポールは、母親から借金を繰り返し、仲間や恋人とドラッグに溺れ、移り変わる音楽シーンとともに私生活も少しづつズレが生じていく。
90年代のパリを舞台に、エレクトロ・ミュージック・シーンのなかに身を置いた青年の夢と苦悩の物語。本作品で描かれるポールは監督の実兄をモデルにしており、脚本は共同で執筆されている。同時期に活動し、今や世界的に活躍する『ダフトパンク』の変遷も垣間見れる。『ダフトパンク』はロボット型のヘルメットで顔を隠しておりミステリアスな印象も強いが、映画の中では彼らの素顔に似た役者を起用し、彼らのリアルなエピソードとともに雰囲気を再現しているという。この映画に楽曲も提供しており、映画の中のあらゆるシーンでその音を楽しむことができる。(スズキエイコ)
監督:ミア・ハンセン=ラヴ
出演:フェリックス・ド・ジヴリ、ポーリーヌ・エチエンヌ、ヴァンサン・マケーニュ、ロマン・コリンカ
2014年/131分/PG12/デジタル上映

www.eden-movie.jp/

Shimotakaido Cinéma 03-3328-1008
www.shimotakaidocinema.com

Du 31 octobre au 6 novembre , à 15h20
10月31日(土)〜11月6日(金)15:20
「ボヴァリー夫人とパン屋」
監督:アンヌ・フォンテーヌ
出演:ファブリス・ルキー二、ジェマ・アータートン
2014年/99分/R15+

チャップリンからの贈りもの La rançon de la gloire
チャップリンからの贈りもの La rançon de la gloire
©Marie-Julie Maille / Why Not Productions

Du 14 au 20 novembre à 10h50
Du 21 au 27 novembre à 11h50
11月14日(土)〜20日(金)10:50
11月21日(土)〜27日(金)11:50
「チャップリンからの贈り物」1978年、チャップリンの死後およそ2ヶ月後の3月、全世界中を駆け巡る驚愕の事件が起こった。スイス・レマン湖畔のヴヴェイ墓地に埋葬されたチャップリンの遺体が棺ごと盗まれ、犯人が身代金を要求したのだ。本作はその実際に起こった事件に基づいた、喜劇王チャップリンへのオマージュが随所に詰め込まれた作品である。つねに弱者の味方であったチャップリンが、人生どん底のふたりへ幸せの贈りものをする。優しいふたりの友情に訪れる幸福に、ラストは涙を流さずにはいられない。
この映画で何といっても素晴らしいのが、巨匠ミシェル・ルグランにより彩られた音楽の数々である。あらゆる場面に散りばめられた音楽が、映像に壮大さを与え、コミカルな二人の演技に愛情と深みを与えている。また、チャップリンの遺族の全面協力のもと、実際の邸宅や墓地をロケ地に、チャップリンの息子や孫が特別出演している点でも一見の価値のある作品である。(半田麻夕)

監督:グザヴィエ・ボーヴォワ
出演:ブノワ・ポールヴールド、ロシュディ・ゼム、キアラ・マストロヤンニ
2014年/115分

http://chaplin.gaga.ne.jp/

Du 28 novembre au 4 décembre à 19h05
11月28日(土)〜12月4日(金)19:05
「涙するまで、生きる」
監督:ダヴィド・オールホッフェン
出演:ヴィゴ・モーテンセン
2014年/101分

 
K’s cinéma 03-3352-2471
http://www.ks-cinema.com/

<ムヴィオラ15周年特別上映>
11月7日(土)〜20日(金)

11月9日(月) 12:40
「シャトーブリアンからの手紙」
監督:フィルカー・シュレンドルフ
出演:レオ=ポール・サルマン、マルク・バルベ、ウルリッヒ・マテヌ
2012年/フランス・ドイツ/91分

11月9日(月) 17:05
「怒れ! 憤れ!ーステファン・エセルの遺言ー」
監督:トニー・ガトリフ
出演:ベティ
2012年/88分

11月10日(火) 12:35、16日(月) 17:00
「ベンダ・ビリリ!〜もう一つのキンシャサの奇跡」
監督:ルノー・バレ&フローラン•ドラテュライ
出演:スタッフ・ベンダ・ビリリ
2010年/87分

Le fils de l'Autre
Le fils de l’Autre
Crédits : © Rapsodie Production/ Cité Films/ France 3 Cinéma/ Madeleine Films/ SoLo Films

11月19日(木) 10:00
Le fils de l’Autre de Lorraine Lévy avec Emmanuelle Devos, Pascal Elbé, Jules Sitruk, Bruno Podalydès; 2012, France, français, arabe, hébreu, anglais, 105 mn
「もうひとりの息子」 2012年の東京国際映画祭グランプリ&監督賞を受賞した衝撃的なドラマ。イスラエルのテルアビブに住んでいたフランス系イスラエル人の夫婦アロンとオデットに驚くべき事実が降りかかる。18歳になった息子ヨセフが兵役検査を受けた際に、両親との血がつながりがないという検査結果が出てしまったのだ。母オリットは、当時住んでいたハイファの病院で、湾岸戦争の混乱により、ヨセフとは別の赤ん坊と取り違えられていたことを知る。しかもその取り違えられた相手というのが、“壁”で隔てられ、敵対する民族であるパレスチナ人のアル・ベザズ夫婦であることを知り、ショックを受けるアロンとオデット。しかしショックであったのはアル・ベザズ夫婦も一緒であった。自分が育てた子を選ぶのか、それとも血を分けた子を選ぶのか、アイデンティティを揺さぶられ、苦悩する両家族。それでも二つの家族は互いに歩み寄ろうと努力するが…。
監督:ロレーヌ・レヴィ
出演:エマニュエル・ドゥヴォス、パスカル・エルベ、ジュール・シトリュク、マハディ・ダハビ
2012年/105分/フランス語、ヘブライ語、アラビア語、英語/日本語・英語字幕付き

www.moviola.jp/son/

11月19日(木) 12:10
「クリスマス・ストーリー」
監督:アルノー•デプレシャン
出演:カトリーヌ・ドヌーヴ、マチュー・アマルリック、メルヴィル・プポー
2008年/150分




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